ダイワが、Globerideに社名を変更した。
こちらのサイト、すごくいい感じです。
それよりも、新作のDV1。
これです待ってました!!発売は9月ごろらしい。
佐藤可士和さんが初めてデザインした釣り竿
ダイワが、Globerideに社名を変更した。
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これです待ってました!!発売は9月ごろらしい。
佐藤可士和さんが初めてデザインした釣り竿
花祭りを毎年この時期に開催している近所の薬師寺。阿波踊りやってました。
しかし、日中は日が差すとあったかいというか暑い感じで、冬から一気に夏ってな感じになってしまいました。。
4月6日10時55分配信 産経新聞
携帯電話会社3社のSIMカード(写真:産経新聞)
原口一博総務相は6日午前の閣議後会見で、携帯電話端末が特定の携帯電話事業者しか使えないよう制限している「SIMロック」の解除について、そのあり方を盛り込んだガイドライン(指針)を6月末をめどに策定する考えを示した。すでに総務省は2日、携帯電話の通信事業者に解除を要請。同省では、携帯事業者の新規参入が加速して通信料金の低下につながるほか、関連企業の競争力強化につながるとみている。
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iPadが初日だけで60万?70万台。
ロードマップ的には、ちょうどいいかも。
ひっくり返るよ。。デバイス・サプライヤ優位の市場に。(ってか、覇者アップル時代)
通信事業者は敗者。ソフトバンクの次の手はなんなのかね。
大河ドラマをかかさずみるようになったのは、ここ4,5年前くらいからだとおもう。歴史的な事象だけではなく、原作のもつ(作者が思う)人物の描き方が如実に映像として描かれていることも面白さの一つで、キャスティングも賛否両論あるらしいけど、個人的にはぬけめなく適任な俳優さんばかりですごいとおもう。
そんな中、今日の竜馬では武市さんについてとても新鮮な感じだった。(関係ないけど?人物の相関図をあわらす「SPYSEE」はおもしろいです→こっち)土佐藩の郷士制度の不条理さへのいらだち(それが、コンプレックスとなっているような描かれ方)、高潔な人物とされる風体や立ち振る舞いなど、佐幕派暗殺、天誅といった過激な印象ではなく、なぜそこに結果的に至ったのか、それがわかるような今回の内容でした。
ということで人物中心に内面を描くような大河ドラマは見ていて飽きない。
ANNAさんの、BayFMでやっている「miracle!!」ほぼ毎日聞いているこのごろ。今日のお題は「二十歳のころ のエピソード大募集!」
リスナーさんの投稿を聞いていると、あのころが一番楽しかった的な。青春の終わり頃っていうか、社会人になるぞっていう感じをもったころだったなと、おもう方々は多いことでしょう。
ほぼ毎日聞くようになったのは、DJのANNAさんと同じ年だっていうことがわかったので、たぶん思うこともちかしいのかもしれず(^_^)、リスナーの人も同じ世代もおおいから語られるエピソードについても、いろいろ共感できるわけです。
ってことで来週は、成人式。二十歳の誓い。元服、イニシエーション。
たしかに、よくいわれるように二十歳のころってのは未来への希望とか夢とかを、最大に膨らませていたような気がするし、確かにそれ以降は縮む一方だし。っていうのも脳細胞の数の減少が始まったせいかもしれないし、現実社会に接することがやっと始まったせいかもしれないし、年金と選挙権と酒とたばこのせいかもしれない。
いずれにせよ、あのころは良かった?ってな感じ、いけナイけど、しょうがもない。
ことすもガンバルマスワ、おねでとうございます2010年あけました。
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